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足利義満(あしかがよしみつ)

室町幕府第3代将軍[日本]

(応永15年5月6日没)

(ユリウス暦) 1408年 5月31日 死去享年51歳

 - ウィキペディアより引用

足利 義満(あしかが よしみつ)は、室町時代前期の室町幕府第3代将軍(在職:1369年 - 1395年)である。
父は第2代将軍・足利義詮、母は側室の紀良子。
姓名は源義満(みなもと の よしみつ)。
南北朝合一を果たし、有力守護大名の勢力を押さえて幕府権力を確立させ、鹿苑寺(金閣)を建立して北山文化を開花させるなど、室町時代の政治、経済、文化の最盛期を築いた。
義満が邸宅を北小路室町へ移したことにより、義満は「室町殿」とも呼ばれた。
後に足利将軍を指す呼称となり、政庁を兼ねた将軍邸は後に歴史用語として「室町幕府」と呼ばれることになった。

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