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片桐且元(かたぎりかつもと)

戦国武将[日本]

(元和元年5月28日没)

1615年 6月24日 死去享年60歳

 - ウィキペディアより引用

片桐 且元(かたぎり かつもと)は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての武将、大名。
賤ヶ岳の七本槍の一人。
豊臣家の直参家臣で、豊臣姓を許される。
関ヶ原の戦い以降は家老として豊臣秀頼に仕えていたが、方広寺鐘銘事件で大坂城を退出して徳川方に転じた。
且元系片桐家初代で、大和国竜田藩初代藩主となる。
弟に同国小泉藩主となった片桐貞隆がいる。

関連作品

片桐且元が亡くなってから、406年と325日が経過しました。(148617日)