片桐 貞隆(かたぎり さだたか)は、戦国時代から江戸時代前期にかけての武将、大名。大和国小泉藩の初代藩主。官位は従五位下、主膳正。片桐且元は実兄に当たる。
片桐貞隆が亡くなってから、398年と174日が経過しました。(145544日)