薄田 兼相(すすきだ かねすけ)は、戦国時代から江戸時代初期の武将。通称は隼人正。豊臣秀頼に仕えた。兼相の前身は講談で知られる岩見 重太郎(いわみ じゅうたろう)といわれている。
薄田兼相が亡くなってから、410年と352日が経過しました。(150105日)