近衛 信尋(このえ のぶひろ、旧字体: 近󠄁衞 信尋󠄁)は、江戸時代前期の公卿。後陽成天皇の第四皇子。官位は従一位・関白、左大臣。近衛信尹の養子となり、近衛家19代目当主となる。これにより近衛家は皇別摂家となった。
近衛信尋が亡くなってから、376年と169日が経過しました。(137503日)