松平 頼常(まつだいら よりつね、旧字体: 松󠄁平󠄁 賴常、承応元年(1652年)11月21日 - 宝永元年(1704年)4月3日)は、江戸時代前期から中期にかけての大名。讃岐国高松藩の第2代藩主。官位は従四位上・讃岐守、左近衛権少将。
松平頼常が亡くなってから、321年と363日が経過しました。(117608日)