蜂須賀正勝(はちすかまさかつ)
戦国武将[日本]
(天正14年5月22日没)
1586年 7月8日 死去享年61歳
蜂須賀 正勝(はちすか まさかつ)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将、大名。
豊臣秀吉の股肱の家臣。
播磨龍野城主。
徳島藩主蜂須賀家の家祖。
初名は利政。
通称は小六(ころく)もしくは小六郎(ころくろう)、後に彦右衛門(ひこえもん)と改名しているが、『太閤記』の役名である蜂須賀小六の名で広く知られている。
官位は従四位下、修理大夫。
蜂須賀正勝が亡くなってから、439年と285日が経過しました。(160630日)