徳川 忠長(とくがわ ただなが)は、江戸時代前期の大名。極位極官が従二位大納言で、領地が主に駿河国だったことから、通称は駿河大納言(するがだいなごん)。徳川家康の孫にあたる。甲斐甲府藩主。駿河駿府藩主。
徳川忠長が亡くなってから、392年と95日が経過しました。(143273日)