渡辺崋山(わたなべかざん)
三河田原藩士・家老、画家[日本]
(天保12年10月11日没)
1841年 11月23日 死去自刃享年49歳

渡辺 崋山(わたなべ かざん)は、江戸時代後期の武士・画家。
三河国田原藩士・家老。
通称は登(のぼり)、諱は定静(さだやす)。
号の崋山ははじめ華山で、35歳ころ改めた。
別号は全楽堂・寓画堂など。
贈正四位。
1839年に幕府によって罰せられた(蛮社の獄)。
関連作品
渡辺崋山が亡くなってから、181年と306日が経過しました。(66416日)