大友義鑑・大友義鎮の2代に仕えた大友家の宿将で、北九州各地を転戦し、その勇猛は諸国に知られて恐れられた。立花道雪(たちばな どうせつ)という名でも知られるが、実際には鑑連は立花姓を名乗っておらず、戸次鑑連または戸次道雪で通している。
立花道雪が亡くなってから、440年と230日が経過しました。(160940日)