寺島 忠三郎(てらしま ちゅうざぶろう)は、幕末の長州藩士、尊皇攘夷派の志士である。作間忠三郎などの変名を名乗る。家格は無給通組。
寺島忠三郎が亡くなってから、161年と258日が経過しました。(59063日)