鍋島 直茂(なべしま なおしげ)は、戦国時代から江戸時代前期にかけての武将、大名。戦国大名・龍造寺隆信の義弟である。肥前佐賀藩の藩祖。なお数回改名しており、本項では便宜的に後期の名乗りである直茂で統一して解説する。
鍋島直茂が亡くなってから、407年と298日が経過しました。(148955日)