住井 すゑ(すみい すえ、1902年(明治35年)1月7日 - 1997年(平成9年)6月16日)は、奈良県出身の小説家。代表作として、部落差別問題について取り組んだ『橋のない川』などがある。住井 すゑ子名義による著作もある。
住井すゑさんが亡くなってから、28年と341日が経ちました。(10568日)