一条兼良(いちじょうかねよし)
公卿、古典学者[日本]
(文明13年4月2日没)
(ユリウス暦) 1481年 4月30日 死去享年80歳
一条 兼良(いちじょう かねよし/かねら)は、室町時代から戦国時代初期にかけての公卿・古典学者。
関白左大臣・一条経嗣の六男。
官位は従一位・摂政、関白、太政大臣、准三宮。
一条家8代当主。
桃華叟(とうかそう)、三関老人(さんかんろうじん)、後成恩寺(ごじょうおんじ)などと称した。
一条 兼良(いちじょう かねよし/かねら)は、室町時代から戦国時代初期にかけての公卿・古典学者。
関白左大臣・一条経嗣の六男。
官位は従一位・摂政、関白、太政大臣、准三宮。
一条家8代当主。
桃華叟(とうかそう)、三関老人(さんかんろうじん)、後成恩寺(ごじょうおんじ)などと称した。