宮脇 俊三(みやわき しゅんぞう、1926年〈大正15年〉12月9日 - 2003年〈平成15年〉2月26日)は、日本の編集者、紀行作家。元中央公論社常務取締役。鉄道での旅を中心とした作品を数多く発表した。父は陸軍大佐で後に衆議院議員となった宮脇長吉。娘に作家の宮脇灯子。
宮脇俊三さんが亡くなってから、23年と59日が経ちました。(8460日)