吉田 五十八(よしだ いそや、1894年(明治27年)12月19日 - 1974年(昭和49年)3月24日)は、昭和期に活躍し、和風の意匠である数寄屋建築を独自に近代化した建築家である。東京生まれ。東京美術学校(現・東京芸術大学美術学部)卒業。母校で教壇に立ち、多くの後進を育てた。
吉田五十八が亡くなってから、52年と38日が経過しました。(19031日)