黒田 忠之(くろだ ただゆき)は、江戸時代前期の大名。筑前国福岡藩2代藩主。江戸三大御家騒動の一つ、黒田騒動の原因を作った当主として記録に残る。
黒田忠之が亡くなってから、372年と27日が経過しました。(135900日)