丸木 スマ(まるき スマ、1875年(明治8年)1月2日 - 1956年(昭和31年)11月14日)は、20世紀に活動した日本の画家。画家・丸木位里の母親で、自身も70歳を過ぎて絵を描きはじめ、画壇で評価を受けた。
丸木スマが亡くなってから、69年と190日が経過しました。(25392日)