中田ダイマル・ラケット(なかたダイマル・ラケット)は、大阪を中心に活躍した漫才コンビである。出囃子『拳の三味線』。太平洋戦争後の上方漫才を代表する兄弟コンビ。「爆笑王」の異名をとった。愛称は「ダイラケ」。
中田ダイマルが亡くなってから、43年と243日が経過しました。(15949日)