織田信包(おだのぶかね)
戦国武将、丹波柏原藩初代藩主[日本]
(慶長19年7月17日没)
1614年 8月22日 死去
織田 信包(おだ のぶかね)は、戦国時代から江戸時代前期にかけての武将・大名。
丹波国柏原藩初代藩主。
信包系織田家初代。
織田信秀の4男(異説あり)で、織田信長の弟。
通称は三十郎。
「信包」を称したとされるが、自署で確認できる名は「信良」および「信兼」である。
なお、一時長野工藤家に養子に入り17代当主となっていた。
織田信包が亡くなってから、411年と265日が経過しました。(150383日)



