三島弥彦(みしまやひこ)
陸上選手[日本]
(日本人初のオリンピック選手として、1912年のストックホルム五輪に参加)
1954年 2月1日 死去享年69歳

三島 弥彦(みしま やひこ、.mw-parser-output .lang-ja-serif{font-family:YuMincho,"Yu Mincho","ヒラギノ明朝","Noto Serif JP","Noto Sans CJK JP",serif}.mw-parser-output .lang-ja-sans{font-family:YuGothic,"Yu Gothic","ヒラギノ角ゴ","Noto Sans CJK JP",sans-serif}旧字体: 三島 彌彥、1886年(明治19年)2月23日 - 1954年(昭和29年)2月1日)は、明治期の陸上選手、銀行家。
日本初のオリンピック代表選手として1912年開催のストックホルムオリンピックにマラソンの金栗四三と共に参加した。
父は警視総監の三島通庸、兄に銀行家の三島弥太郎、甥に三島通陽がいる。
妻は鍋島直柔の五女・文子。
三島弥彦が亡くなってから、72年と111日が経過しました。(26409日)

