榊原 康勝(さかきばら やすかつ)は、江戸時代前期の武将、大名。上野館林藩第2代藩主。榊原家2代当主。官位は従五位下・遠江守。徳川四天王の一人・榊原康政の三男。大須賀忠政、榊原忠長の弟。正室は加藤清正の娘・本浄院(古屋)。子に勝政。
榊原康勝が亡くなってから、410年と289日が経過しました。(150042日)