守住 貫魚(もりずみ つらな、文化6年7月11日〈1809年8月21日〉 - 明治25年〈1892年〉2月26日)は、幕末から明治初期の日本画家。姓は清原のち守住、名は徳次郎、字は士済、幼名伸美(のぶよし)、初号輝美(てるよし)、ついで定輝、そして貫魚と改める。号は是姓斎、回春斎、寄生軒など。子に守住勇魚、守住周魚がいる。
守住貫魚が亡くなってから、134年と72日が経過しました。(49016日)