土岐頼純(ときよりずみ)
守護大名[日本]
(天文16年11月17日没)
(ユリウス暦) 1547年 12月28日 死去
土岐 頼充(とき よりみつ)は、戦国時代の大名で美濃国の守護大名である。
土岐頼武の嫡男で、母は朝倉貞景の三女。
妻は斎藤道三の娘。
諱は頼純または政頼とされることがあるが、書状に見える本人の署名は頼充である(後述)。
土岐 頼充(とき よりみつ)は、戦国時代の大名で美濃国の守護大名である。
土岐頼武の嫡男で、母は朝倉貞景の三女。
妻は斎藤道三の娘。
諱は頼純または政頼とされることがあるが、書状に見える本人の署名は頼充である(後述)。