金子 金五郎(かねこ きんごろう、1902年〈明治35年〉1月6日 - 1990年〈平成2年〉1月6日)は、大正・昭和時代に活動した将棋棋士。九段。土居市太郎名誉名人門下。東京府(現:東京都)出身。棋士番号は3。日本将棋連盟の創設時(創設当時は東京将棋連盟)の参加棋士20人のうちの一人。
金子金五郎さんが亡くなってから、36年と108日が経ちました。(13257日)