アントニン・レーモンドAntonin Raymond
建築家[チェコスロバキア→アメリカ]
1976年 10月25日 死去享年89歳
アントニン・レーモンド(Antonin Raymond, 1888年5月10日 - 1976年10月25日)は、チェコ出身の建築家。
フランク・ロイド・ライトのもとで学び、帝国ホテル建設の際に日本を訪れると、その後は日本に留まってモダニズム建築の作品を多く残し、日本人建築家に大きな影響を与えた。
第二次世界大戦時にはアメリカの対日戦争協力者でもあった。
アントニン・レーモンドが亡くなってから、49年と191日が経過しました。(18088日)



