海北 友竹(かいほう ゆうちく、承応3年(1654年) - 享保13年9月10日(1728年10月12日)は、日本の江戸時代前期から中期の絵師。海北友雪の子で、海北友松の孫にあたる海北派の3代目。名は道親、のちに元貞。通称は権兵衛、号は道香。
海北友竹が亡くなってから、297年と212日が経過しました。(108691日)