林 明子(はやし あきこ、1945年〈昭和20年〉3月20日 - 2026年〈令和8年〉7月1日)は、日本の絵本作家。『こんとあき』の作者、『はじめてのおつかい』の共著者として知られた。『魔女の宅急便』など挿絵も手がけた。
林明子さんが亡くなってから、8日が経ちました。