渡 忠秋(わたり ただあき、1811年3月4日(文化8年2月10日) - 1881年(明治14年)6月5日)は、幕末から明治初期の歌人。御歌所御用掛。本姓は鳥居氏。通称は新太郎、楊園・桂蔭と号した。
渡忠秋が亡くなってから、145年と31日が経過しました。(52992日)