有賀 長雄(ありが ながお、1860年11月13日(万延元年10月1日) - 1921年(大正10年)6月17日)は、近代日本の法学者・社会学者。専門は国際法。学位は、法学博士及び文学博士。姓は「あるが」とも。生前の1909年に日本人初のノーベル平和賞の候補に挙がってはいたが、受賞には至ってない。
有賀長雄が亡くなってから、104年と348日が経過しました。(38334日)