榊原 政敬(さかきばら まさたか)は、江戸時代末期の大名、明治から昭和期の日本の華族。位階・爵位は正四位・子爵。榊原家の14代当主で、越後国高田藩の第6代(最後)藩主、同藩初代(最後)藩知事を務めた。廃藩置県後も1925年(大正14年)の隠居まで華族榊原家の戸主であり続けた。
榊原政敬が亡くなってから、99年と64日が経過しました。(36224日)