キエル・エウヘニオ・ラウヘルド・ガルシア(Kjell Eugenio Laugerud García、1930年1月24日 - 2009年12月9日)は、グアテマラの軍人・政治家で、1974年から1978年までグアテマラの大統領をつとめた。
シェール・ラウゲルーさんが亡くなってから、16年と193日が経ちました。(6037日)