土井 武夫(どい たけお、1904年〈明治37年〉10月31日 - 1996年〈平成8年〉12月24日)は、日本の航空機技術者・設計技師、教授。山形県山形市出身。日本の航空機技術発展に寄与した一人。川崎航空機(川崎重工業)の要職を歴任し、戦後初の国産旅客機「YS-11」の開発などを担当した。
土井武夫さんが亡くなってから、29年と127日が経ちました。(10719日)