勧修寺晴子(かじゅうじはるこ)
誠仁親王の女房[日本]
(後陽成天皇の実母、元和6年2月18日崩御)
1620年 3月21日 死去享年68歳
勧修寺 晴子(かじゅうじ はるこ、1553年(天文22年) - 1620年3月21日(元和6年2月18日))は、安土桃山時代から江戸時代前期にかけての女性。
誠仁親王(正親町天皇の第5皇子)の女房。
後陽成天皇の生母(国母)。
女院。
院号は新上東門院(しんじょうとうもんいん)。
勧修寺晴子が亡くなってから、406年と35日が経過しました。(148327日)