松浦 輝夫(まつうら てるお、1934年〈昭和9年〉 - 2015年〈平成27年〉11月6日)は、日本の登山家。大阪府大阪市出身。1970年、植村直己とともに、日本人として初めて世界最高峰エベレストの登頂に成功した。
松浦輝夫さんが亡くなってから、10年と165日が経ちました。(3818日)