鼎 金城(かなえ きんじょう、文化8年(1811年) - 文久3年 5月30日(1863年7月15日))は、江戸時代後期の日本の画家である。名は鉉、字を子玉、通称を平作、金城は号。 別号に澱水。浪華天満の人。
鼎金城が亡くなってから、162年と289日が経過しました。(59460日)