野呂 元丈(のろ げんじょう、元禄6年12月20日〈1694年1月15日〉- 宝暦11年7月6日〈1761年8月6日〉)は、江戸時代中期の本草学者。日本における蘭学の先駆者とされる。本姓は高橋、名は実夫。通称は源次。連山と号す。高橋善太郎の子。野呂三省の養子。
野呂元丈が亡くなってから、264年と271日が経過しました。(96697日)