芦原 義信(蘆原、あしはら よしのぶ、1918年〈大正7年〉7月7日 - 2003年〈平成15年〉9月24日)は、日本の建築家。ソニービル、東京芸術劇場などの作品で知られる。『街並みの美学』で、いち早く都市景観の重要性を述べた。位階は従三位。
芦原義信さんが亡くなってから、23年と40日が経ちました。(8441日)