最上 家親(もがみ いえちか)は、安土桃山時代から江戸時代前期にかけての武将・外様大名。出羽山形藩の第2代藩主。最上氏の第12代当主。
最上家親が亡くなってから、409年と37日が経過しました。(149424日)