アレクサンドル・アストリュック 氏Alexandre Astruc
映画監督、脚本家、作家[フランス]
2016年 5月19日 死去享年94歳
アレクサンドル・アストリュック(Alexandre Astruc、1923年7月13日 - 2016年5月19日)は、フランスの映画監督、脚本家、批評家、作家。
「カメラ=万年筆」論の提唱者として、およびヌーヴェルヴァーグの先駆的作品『恋ざんげ』の監督として知られる。
アレクサンドル・アストリュックさんが亡くなってから、9年と363日が経ちました。(3650日)


