坪井清足 氏(つぼいきよたり)
考古学者[日本]
2016年 5月7日 死去急性心不全享年96歳
坪井 清足(つぼい きよたり、1921年〈大正10年〉11月26日 - 2016年〈平成28年〉5月7日)は、日本の考古学者。
勲三等旭日中綬章、文化功労者。
奈良国立文化財研究所所長、元興寺文化財研究所所長。
奈良国立文化財研究所では、事前の発掘調査の義務付け、発掘調査費用の原因者負担の原則の確立など、埋蔵文化財行政の枠組み構築に努めた。
坪井清足さんが亡くなってから、9年と354日が経ちました。(3641日)



