赤松 啓介(あかまつ けいすけ、1909年3月4日 - 2000年3月26日)は、日本の在野の民俗学者、郷土史家、社会運動家。本名は栗山一夫。
赤松啓介さんが亡くなってから、26年と39日が経ちました。(9536日)