影山 光洋(かげやま こうよう、本名:影山 正雄、1907年5月23日 - 1981年3月1日)は、日本の報道写真家である。日暮里駅4番線での終戦後の買い出し列車(1946年 影山光洋撮影)
影山光洋が亡くなってから、45年と66日が経過しました。(16502日)