矢内原忠雄(やないはらただお)
経済学者[日本]
(東京大学総長)
1961年 12月25日 死去享年69歳

矢内原 忠雄(やないはら ただお、1893年〈明治26年〉1月27日 - 1961年〈昭和36年〉12月25日)は、日本の経済学者・植民政策学者。
東京大学総長。
日本学士院会員。
正三位勲一等瑞宝章。
無教会主義キリスト教の指導者としても知られる。
長男は哲学者で法政大学名誉教授の矢内原伊作、三男は経済学者で慶應義塾大学名誉教授の矢内原勝。
矢内原忠雄が亡くなってから、64年と127日が経過しました。(23503日)



