小中村 清矩(こなかむら きよのり、文政4年12月30日〈1822年1月22日〉- 明治28年〈1895年〉10月11日)は、国学者・日本史学者。姓は紀氏。幼名は栄之助・金四郎・金右衛門・将曹と称した。号は陽春廬(やすむろ)。国文学者池辺義象はその養子(のち池辺に復する)。
小中村清矩が亡くなってから、130年と192日が経過しました。(47675日)