東郷 文彦(とうごう ふみひこ、1915年〈大正4年〉8月18日 - 1985年〈昭和60年〉4月9日)は、日本の昭和時代の外交官。外務事務次官から駐米大使を務めるなど日本の戦後外交の主軸を担ったアメリカスクール外交官の一人であった。旧姓は本城。東郷茂徳の娘だった東郷いせと結婚し婿入りして東郷姓になった。
東郷文彦さんが亡くなってから、41年と39日が経ちました。(15014日)