松倉 重政(まつくら しげまさ)は、戦国時代から江戸時代前期の武将、大名。大和五条藩主、肥前日野江藩初代藩主。松倉重信の長男。日野江に入封後は苛政と搾取を行い、子の勝家と共に島原の乱の主因を作った。
松倉重政が亡くなってから、395年と152日が経過しました。(144426日)