氷室 冴子(ひむろ さえこ、本名:碓井 小恵子〈うすい さえこ〉、1957年〈昭和32年〉1月11日 - 2008年〈平成20年〉6月6日)は、日本の小説家。1980年代から1990年代にかけて集英社コバルト文庫を代表する看板作家であり、かつては正本ノン、久美沙織、田中雅美とあわせてコバルト四天王と呼ばれていた。
氷室冴子さんが亡くなってから、17年と327日が経ちました。(6536日)