橋本信一 氏
映画監督[日本]
2011年 6月17日 死去心不全享年49歳
橋本 信一(はしもと しんいち、1961年9月19日 - 2011年6月17日)は、日本の映画監督。
愛知県瀬戸市出身。
横浜放送映画専門学院(現・日本映画大学)を卒業後、TVプロダクションに入り、ディレクターとして記録映画やTVドキュメンタリーを多数演出。
日本映画学校専任講師。
1年映像科主任、学外での教育事業を企画立案する教育事業プロジェクトチームリーダー。
橋本 信一氏(はしもと・しんいち=映画監督)17日午前0時、心不全のため神奈川県内で死去、49歳。愛知県出身。葬儀は20日午後1時から川崎市麻生区黒川41の1の西光寺不動殿で。喪主は妻陽子(ようこ)さん。 代表作に、新潟県中越地震からの復興を目指す人々の姿を追ったドキュメンタリー映画「1000年の山古志」など。 (2011/06/19-16:46)
橋本信一さんが亡くなってから、14年と318日が経ちました。(5432日)
