山本 作兵衛(やまもと さくべえ / さくべい、1892年〈明治25年〉5月17日 - 1984年〈昭和59年)12月19日〉)は、福岡県出身の炭鉱労働者、炭鉱記録画家。日本で初めてユネスコ記憶遺産(世界の記憶)の登録を受けた炭鉱画で知られる。
山本作兵衛が亡くなってから、41年と182日が経過しました。(15157日)